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30日間英語脳育成プログラムとは。

|2008年5月16日 02:49| 個別ページ | コメント(0)

「読むのはできるが、話すのはまったくダメ..」「ネイティブの会話がぜんぜん聴き取れない」 「外国人に話しかけられるのがコワイ」

日本人の多くが抱えるこんな悩みを解決してくれるのが、言語学博士の英会話上達理論である。とにかく、聞き取り能力を高めることに主眼を置いている。【英語を話さなくてはならない職業】の人たちに使用され、結果を出してきた方法である。この方法で、あなたも確実に上達してほしい。

受講者の声

  • 「ナチュラルスピードが聴き取れ、海外旅行やビジネスに役立ちました。」
  • 「言いたかった一言が言えるようになり、話せる実感が得られました!」
  • 「英語のままで意味が理解でき、TOEICや洋画鑑賞に効果的!」

11,906名が「英語が話せた聴き取れた」と絶賛のこの方法なら「仕事に必要だが話せず困っている」「忙しくてスクールどころではない」「海外旅行を満喫したい」「TOEIC点数UPが必須」というあなたも、言語学博士の理論で効果的に英語を身につけられる。

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アルクのヒアリングマラソン。

|2008年5月15日 02:52| 個別ページ | コメント(0)

英語のリスニング能力の訓練する教材の定番といえるヒアリングマラソン。1982年からのべ100万人以上が受講し、研修にも2300社に採用されている。なんといっても、ヒアリングの教材としてはトップクラスの実績をもつ。

アルクによれば、ヒアリングのコツはつづけることだという。教材の内容に興味をもつことができ、またバラエティがあって飽きることなくつづけられることが、成功の秘訣である。それが同時にアルクの教材が支持される理由だという。そうかもしれないと思う。日本の学校での英語教育に欠けているのはそういう部分かもしれない。

ヒアリングマラソンの詳細はこちら

ヒアリングマラソンは、毎月、最新の話題を取り入れ、届けてくれる。海外ニュースのコーナー、話題の映画で生きた英語表現に触れられるコーナー、セリフがそのまま使えると評判のラジオドラマなど、多彩なジャンルの英語素材で"使える英語"が学べる。

一般 : 52,290円(税込)
会員 : 47,061円(税込)
標準学習期間 : 12カ月

教材構成 : コースガイド/マンスリーテキスト12冊/マンスリーCD12枚/マンスリーテストHEMHET CD12枚/『ENGLISH JOURNAL』(CD付き) 12冊/HMスターターキット「プレ号」(CD付き)/マンスリーテスト12回/特製CDケース2個/修了証(修了時)
※教材は毎月分冊で届けてくれる。

開始レベルの目安 : TOEIC550点~、英検2級


英会話、考えてからしゃべるのでは遅い。

|2008年5月12日 22:26| 個別ページ | コメント(0)

頭の中で考えてでから英語をしゃべるという脳の回路では、実際の会話はできない。しゃべるというのは不思議なもので、考える前にもうしゃべっているという面をもっている。それができなければ、会話はできない。

したがって、頭に浮かんだことを、考えずに言えるように訓練することが必要である。

テレビでおなじみ、Dr.木下が開発した「スピーキング自動習得システム」「YouCanSpeak(ユーキャンスピーク・YCS)」は、そうした瞬時の会話を重視した教材である。

意味が提供されてからそれを英語で言い始めるまでの反応時間が、7秒、5秒、3秒、1秒と4段階に設定されており、瞬時に英語が口から出て来るようになるよう設計されている。1秒反応は同時通訳者と同じレベル。YouCanSpeakで学習すれば、単純な英語から複雑な英語まで、瞬時に言えるようになるという。(特許申請中)

  • 英語スピーキングの実力を飛躍的にアップさせるためのユニークシステム
  • YouCanSpeakは英語後進国の日本人に絶対的に必要
  • YouCanSpeakでネイティブスピーカー学習効果が躍進
  • ツルネン マルテイ氏(参議院議員、日本史上初の青い目の国会議員、長年日本人の英語教育に携わる)推薦
  • 土肥隆一氏(衆議院議員、マーティン・ルーサー・キング牧師記念の「国際名誉グランド・マーシャル」受賞 ─日本人初)推薦

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英脳プログラムとは。

|2008年5月11日 03:32| 個別ページ | コメント(0)

「英脳プログラム」とは、英語を英語のまま理解するためのプログラムである。

英語のヒアリングのコツは、わからない英文をとにかくたくさん聞くことだと私は思う。最初は疲れるし、眠くなる。しかし、英語耳ができると、全然疲れない。不思議なものである。

「英脳プログラム」は、日本にいままでなかったアプローチにより、サブリミナル効果と潜在意識への働きかけによって右脳を刺激する。そして、英語を英語のままダイレクトに聴き取り、理解することができるようになるという。

茂木健一郎司会のBS日テレの番組「ニューロンの回廊」でも紹介された

始めて四日でCNNが聞き取れた! 本当なんです!!

英脳プログラムの実践者の声

届いた日に「リラックス&イメージング法」と「英脳潜在意識改革プログラム」を 聞きました。最初は、半信半疑でしたが、2~3回聞いただけで、BBCやCNNがかなり聞きやすくなりました。
今までに、こんなに急激に効果が実感できる教材はなかったと思います。 今某有名英会話スクールに通っていますが、ヒヤリングレベルがかなりよくなることに自信がついてきたので、これからの自分の進歩が楽しみになっています。 また、何かうれしい変化や資格試験等にパスした時は、お知らせしたいと思います。
本当に素晴らしい教材有難うございました。 

大阪府 吉川 直人 様


スピードラーニングとは。

|2008年5月 9日 01:30| 個別ページ | コメント(0)

好きな時間に聞き流すだけ。

日本人が英語の勉強のために費やす時間はかなりのものである。中学、高校で計6年間、大学へ行けば、加えて4年で、なんと合計10時間にもなる。

にもかかわらず、英語ができると自信をもって言える人は少ない。文法は知っていても、実際には聞き取れないし、とっさに言葉も出てこない。なぜか。

スピードラーニングによれば、その理由は初歩的な問題であるという。

日本人には聞こえない"英語特有の音"が存在する。『スピードラーニング』は「聞き流すだけ」という、最もやさしい学習法で自然と英語特有の音を聞き取る耳ができ、英語が話せるようになる教材である。

意外なようだが、根性や忍耐は英会話習得では、むしろ邪魔になってしまうという。たしかに、それは当たっているような気がする。

聞き流すだけで「英語」が話せるようになった【ウソ?/本当?】

聞き流すだけでいい暗記不要の学習法によって、楽しくラクに英会話を習得する人がふえている。大学を出ていれば、10年間も英語の基礎を勉強したのだから、それで英語力が伸びないのなら、いままでとはちがう、こういう教材をやって、足りない部分を補うのは正しい選択だろう。


『THE NIKKEI WEEKLY』で旬の英語を身につけよう。

|2008年5月 7日 22:05| 個別ページ | コメント(0)

英語をマスターするには、教材の内容を見極めることが重要だ。日本語でも読みたくなるような、自分が興味を引かれるような内容が教材化されていれば、ベストである。興味がないものを読むのは苦痛だから、長続きしない。英語の習得には、長続きされることがもっとも必要だから、興味をもてるものを継続して読むことが効果的である。

 

その点、『THE NIKKEI WEEKLY』は日経4紙を英語にした
タブロイド版の週刊英字新聞だから、
時事ニュースはもちろん、その他の記事もアップトゥデートなもので、
ビジネスマンが興味をもって読める内容である。

古くなったネタとか、教養の知識ではなく、
新鮮でイキのいいネタを英語で読むほうが
興味をもてるから、英語の習得にも有利である。

※日経4紙=日本経済新聞・日経産業新聞・日経金融新聞・日経MJ

●日本の視点で解説・分析した専門性の高い記事と質の高い英語で、日本人だけでなく、在日外国人にも定評のある新聞である。

●転職、TOEIC対策にも最適! ホームページから申し込めば、特典満載(最大25%OFF)
 
●日経グループの人気雑誌など、2大特典がついてくる。

●国際派を目指して英語を学ぶなら最新日経情報を英語で読もう。

●6カ月12500円(2008/5情報)


ラジオ講座で英語学習「トークマスター」。

|2008年4月26日 13:21| 個別ページ | コメント(0)

トークマスターは、手のひらにのる小さなボディに、英会話の学習機能をつめこんだMP3プレーヤー。従来でも、NHKのラジオ講座をテープレコーダーに録音して、ウォークマンで聴くという勉強法を実践する人はたくさんいた。しかし、それは録音の手間などが、けっこう面倒で、長続きしない。トークマスターなら、ラジオ講座を録音して、移動中に聴いて学習するという一連の作業が、簡単にできる。忙しいビジネスマンにもおすすめ。

talkmaster01.jpg

トークマスターは、聴きたいラジオ講座を最大20件まで予約録音できる。もう、聴きたい番組を聞き逃す心配はなし。予約方法はカンタン。大型液晶を見ながら予約手順に従って操作する。

発音チェックもできる。教材の発音の後に、自分の発音を録音すると自動的に両方を交互再生し、自分の発音と教材の発音とを聞き比べながら発音練習できる。

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週間プログラム予約機能付ラジオMP3レコーダー

トークマスタースリム
本体総合
外形寸法 101×56×14.4mm(縦×横×厚)
重量 約100g(本体のみ)
電源 専用ACアダプタ
内蔵メモリ 2GB
動作時間(内蔵電池使用時) 連続再生時の動作時間 約15時間(イヤホン再生時)
連続録音時の動作時間 約8時間(AMラジオ32kbps時)
39800円税込


エイジェンシー(Agency)とは。

|2008年4月21日 23:51| 個別ページ | コメント(0)

前回のつづきである。オーダブルで「VangoNotes for Cultural Anthropology」という文化人類学のオーディオブックを購入した。ネットからダウンロードするのに成功したので、とりあえず第1章を聴いてみた。セクション1はビッグアイデア、セクション2はテスト、セクション3はキータームである。

  audible3.gif

キータームの説明では、現在の人類学でよく出てくる重要語「Agency」というワードも説明されていた。

Agencyとは何か? このことばは、わかったような、わからないようなところがあるむずかしいものであるが、英語で説明されると、ひと味ちがう。

The extent to which menbers of a particular culture can and do excercise choice and free will on every day lives.

※聴き取り能力が低いので、まちがっていたらご指摘ください。

can and do というところがよくわからないが、訳すと「特定の文化に属する人が、日常生活において選択と自由意志を実行できる範囲」という意味である。

一般に「Agency」は「行為主体」と訳されているが、それとはまったくちがう意味である。はっきりいって「行為主体」は誤訳ではないか。このオーディオブックの英文の説明では文化が人の行為を制限するということが前提となっている。しかし、翻訳の「行為主体」では自由意志を強調した近代的主体とどこがちがうのか、まったく見えてこない。

文化による行為の制限という文化概念が理解されておらず、つまり、「文化」の理解がまちがっているのである。「行為範囲」とでも訳したほうがいいのではないか。

しかも、「主体」という西洋哲学においてきわめて重要なタームを、訳出上の必然性なしに使用するのは、かな~りヤバイことである。

専門的な話になって申し訳ない。このように、英語のテキストはいろいろとためになる、あるいは日本語で考えているだけではわからないことがわかる有意義な教材なのである。

●エイジェンシーを考えるなら、コレ↓

ジェンダー・トラブル―フェミニズムとアイデンティティの攪乱
ジュディス バトラー
青土社
1999-03
平均評価点4.0
コメント:「ジェンダー」の悲劇
コメント:様々であることを許容する世の中に
コメント:フェミニズムの本だろうか?
コメント:衒学的な「トンデモ本」として楽しめます。
コメント:きわめて刺激的な書


Audibleの聴き方。

|2008年4月19日 00:19| 個別ページ | コメント(0)

Audible.comで音声ファイルを購入した。ショッピングカートの操作で、クレジットカードのナンバーを入れると購入は完了である。

そのまま画面が連続して、Audible Managerという専用ソフトをダウンロードするように指示が出る。これは著作権保護のためにある。あらかじめ、勝間サイト、野口サイトでソフトのダウンロードが必要であるとの情報を得ていたから、迷うことはなかった。

そのソフトをダウンロードして起動すると、一覧表のような体裁になっている。そこはファイル名が出る部分であり、空白だ。つまり、まだ何の音声ファイルも認識されていない。

audiblemanager01.gif

Audible Managerの画面の右上に「マイライブラリオンライン」というボタンがあるので、そこをクリック。すると、Audibleサイトで自分が購入したファイルが一覧で出てくる。

自分の場合、16章+おまけのようなファイルで、計17個のファイル名が並んでいる。それをひとつずつダウンロードする。ひとつのファイルは5MBほどで、さほど重くない。ダウンロードするごとに、空白だった一覧表にひとつずつファイル名が出る。全部落とすのに5分ぐらいだろうか(当方ADSL)。

購入したものを聴くのはストリーミングでもいいが、とりあえず、16章すべてダウンロードしてから、第1章を聴いてみた。第1章は約24分である。

AudibleManagerは、プレーヤーを兼用している。左上には再生ボタンや早送りボタンがある。しおりをつける機能もあって便利である。とりあえず、再生ボタンを押すと、すぐにスピーカーから音声が流れる。

まず、セクション1、ビッグアイデアの説明である。ビッグアイデアとは、全体説明のようなものだろうか? 聴いてみると、「本文」に相当する内容である。英語の発音はサンプルで聴いたものと同じで、とても聴き取りやすい。

第1章の40%ぐらいのところで、本文の朗読が終わる。その後、セクション2は質問で、セクション3はキータームの説明である。この2つのセクションは、2択で答えるクイズ形式になっている。

つづく

無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2007-10-12
平均評価点4.5
コメント:完璧な本です
コメント:他の人の評価は高いようだが...。
コメント:著者は頭が良い!
コメント:正論
コメント:まず、「やること」ではなく、「やらないこと」を決める


Audibleの購入方法。

|2008年4月17日 19:11| 個別ページ | コメント(0)

ビジネス書のジャンルで、勝間和代の本が売れている。そのなかで紹介されている音声学習に興味をもった。audble.com というサイトで、英語で朗読した本を音声ファイルで売っており、それをMP3プレーヤーで移動中などに聴くのがいいという。

音声ファイルはダウンロードすればいいので、送料が不要だから合理的である。日本で売っている英語教材は、テキストそのものの内容がつまらない(教育効果は別として)から、自分が興味をもてる本を英語で聴くのがリスニングと知識獲得の一石二鳥であると思った。内容に興味がもてなければ、聴くモチベーションが上がらないのである。

http://www.audible.com/

とりあえず、オーディブルのサイトへ行って、欲しいものがあるか検索してみた。私が欲しいのは、文化人類学のオーディオブックである。「Anthlopology」で検索して1位に出たのは「vangonotes」というタイトルのものであった。

↓はその商品の画面キャプチャー。
audible1.gif
 
サンプルを聴いてみると、おどろくほど聴き取りやすい。以前、ケンブリッジ大か何かのサイトで、人類学者の動画を落としてみたことがある。ストラザーンとリーチの動画、それからギアツの音声版であったが、何をいっているのかさっぱりわからなかった。それに比べると、超わかりやすい。英文もシンプルだ。

価格は19ドル95セント。16章で5時間ちょっと。おお、リーズナブルではないか。

「Vangonotes」はシリーズ化されているようで、教科書的な内容のようである。さっそく購入することにした。しかし、問題がある。ファイルをMP3プレーヤーで聴こうとする場合、著作権の保護のために、対応している製品が限られている。私のもっている安物ではダメだ。

困ったなと思って、検索すると、野口悠紀雄のサイトにもオーダブルの記事が詳しくのっていた。ということは、この手の音声学習を紹介したのは野口悠紀雄が先なのだろう。

無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2007-04-05
平均評価点4.5
コメント:無駄のない本です。
コメント:自己啓発、自己投資を教えてくれる
コメント:わくわくする人生を送るためのオススメの一冊
コメント:何かこれから勉強したいと思っている人には絶対助けになります
コメント:頭が良く出来る人特徴本です

悩んでいてもしかたがないので、とりあえず、買ってみることにした。カートボタンを押して、カートに入れる。レジへ進み、名前などを入力し、クレジットカードのナンバーを入れると購入できた。

つづく


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