「ヴァルナπウォーター」は厳選された特定の水源から採取された天然水に高機能ACMπウォーターを加え、πウォーター化したものです。ペットボトルで販売されています。天然のミネラル成分豊富な海水抽出液も配合されています。
πウォーターという名は20年前ぐらいにも聞いたことがあるような気がします。たしかな記憶ではありませんが、そのころ流行していたような...。
で、この会社のホームページ(下のバナーをクリック)を見ると、「πウォーター(π化システム理論)は、昭和39年(1964)に山下昭治農学博士(当時、名古屋大学)により最初に学会発表が行われました」とあります。やはり、歴史があるんですね。
そして、この会社は山下博士がπウォーターの研究・開発を手がけた初期から直接指導を受けた、わが国で唯一のπウォーター専業企業だそうです。
うおお、すごい、40年以上もつづいているんですね。
パイウォーターで、野菜が生きかえった。コーヒーがおいしくなった。米をとぐと、ごはんがおいしくなった。水割りに使うとお酒がおいしく、悪酔いしにくくなった、といったいいことが報告されています。
「ヴァルナπウォーター」は飲料用ACMπウォーターとしてのレベルが高いというだけでなく、おいしさのポイントであるミネラル分をバランス良く含んでいます。また、クラスター(水の分子集団)が小さく、口当たりの良いまろやかな味わいという特徴があるらしい。
ペットボトル入りパイウォーターのほか、パイウォーターをつくる浄水器も販売しています。
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